美文字キッズ

美文字キッズは、ひらがなを使って学ぶ、新しい英才教育です!

  • きれいなえんぴつの持ち方・書き方
  • ひらがなを美しく・正しく
  • 年中~小1対象

180626_09幼少期は右脳優位型で様々な目に入るものをそのまま吸収できる時期。絶対音感が幼少期に育まれるように、絶対文字感、つまりひらがなの美しい造形感も、この時期が身につけやすいのです。
また、えんぴつのもち方に関しても、今おかしなもち方であっても、心も体も柔軟なこの時期は正しいえんぴつのもち方に矯正しやすいのです。「歯の矯正」と同じ感覚とお考えください。「おかしなもち方」が固定化してしまって矯正することが極めて困難になる前に早急に正していくことが必要です。
美文字キッズでは、この時期だからこそ吸収できる感性で、えんぴつのもち方とひらがなの造形感を写実的・体感的に記憶に留めていくことで、ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。

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習字の筆っこ倉敷の生徒の作品です。幼少期から習い続けることでここまできれいな文字が書けます。きれいな字はお子様にとって一生の宝物となります。

えんぴの持ち方・書き方

bimojicontents_about01美しい文字は正しい型(もち方)から。
私たちの習字教室「習字の筆っこ」では、書くときの姿勢や筆の持ち方という「型」を大切にしています。正しい型なくして、美しい文字は書けません。それは、えんぴつ(=硬筆)のもち方や姿勢についても同じことです。
また、えんぴつやお箸のもち方などの日本の所作、礼儀やおもてなしの心は素晴らしい日本の伝統です。それを現代に生きる私たちが受け継いで、積極的に伝えていかなければなりません。

「えんぴつの美しいもち方は日本人としての品格。美しい品位あるえんぴつのもち方という一生の宝物を子ども達に。」そんな思いで私たちは指導しています。

ひらがなを美しく正しく

bimojicontents_about02文章の70%以上の文字はひらがな。
まずはそのひらがなを美しく正しく書くことが、きれいな字の第一歩。
ひらがなは文字自体、曲線が多く運筆などの訓練として最高の教材であり、また、「ひらがな」が綺麗に書けることが全体の文字の見た目感を引き立てることになります。
ノート1ページの文章の中に占める文字の割合は「ひらがなが7割~8割」を占めると言われています。美文字キッズ®教室では、まずはそのひらがなを美しく正しく書くことができるように、最適な教具を使って学んでいきます。

 優れた教材(ひらがなの教科書)

bimojicontents_about03自ら取り組める楽しい5つのステップで、
ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。
筆っこ®が独自開発した教材「ひらがなの教科書上下巻」(特許申請中)を使用し、自ら取り組める楽しい5つのステップで、えんぴつのもち方と美しい文字を自分のものに。教室の先生と一緒に短期間での上達を目指します。

 

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